最終章エンディングテーマ決定ッ!!
EDテーマ:Ken Yokoyama「The Ballad」
Ken Yokoyama

アーティストから意気込みコメントも到着ッ!!
【横山健(Ken Yokoyama)意気込みコメント】
ゴールデンカムイにぴったりの曲ができたと思います。"この曲を聴くとあのシーンを思い出す"、観てくれる誰かにとって、そんな曲になったらいいなぁ。
■Ken Yokoyamaプロフィール
Hi-STANDARDの横山健(G, Vo)が、2004年2月にKen Yokoyama名義のアルバム「The Cost Of My Freedom」をリリースし、バンド活動を開始。横山健の名を冠にしているもののKen Yokoyamaは4ピースのロックバンドとしてライブを行い、2005年に『Nothin’ But Sausage』、2007年に『Third Time’s A Charm』をリリース。2008年1月13日に日本武道館でのライブを「DEAD AT BUDOKAN」と称して行った(12000人動員)チケットは即日完売。この公演を最後にコリン(G)が脱退し、南英紀(G)が加入。同年秋にはサージ(B)も脱退し、Jun Gray(B)が加入した。
2018年6月にNAMBA69とのスプリットアルバム「Ken Yokoyama VS NAMBA69」を発売し、2組によるスプリットツアーも大成功に収めた。10月コンピレーションアルバムやトリビュートアルバム参加曲などに加え新曲を加えたセルフコンピレーションアルバム「Songs Of The Living Dead」をリリースした。12月に松浦が脱退し、新メンバーとして松本"EKKUN"英二 (ex.FACT)が加入。
2020年9月に1stミニアルバム「Bored? Yeah, Me Too」、2021年5月にアルバム「4Wheels 9Lives」をリリースした。2023年5月にシングル「Better Left Unsaid」を発表。同月に自身初となる東京・日比谷公園大音楽堂(日比谷野音)でのワンマンライブ「DEAD AT MEGA CITY」を行った。9月には木村カエラをゲストボーカルに迎えた楽曲「Tomorrow」を含むシングル「My One Wish」をリリース(オリコンウィークリーランキング8位)。11月にはシングル3部作の最後となる「These Magic Words」をリリース(オリコンウィークリーランキング6位)。2024年1月には昨年のシングル3部作の表題曲を含むアルバム「Indian Burn」をリリース(オリコンウィークリーランキング6位)、レコ発ツアーを全国15箇所で行いファイナルを立川 STAGE GARDENで行った。また2024年10月には、自身がリアルタイム経験してきた90年代パンクロックの精神とサウンドを再解釈し、現代に再提示したスタジオ作品「The Golden Age of Punk Rock」をリリース(オリコンウィークリーランキング6位)。その後「The Golden Age of Punk Rock Tour」を追加公演を含め15箇所で行いファイナルをZepp Diver Cityで行った。
2004年リリースの「The Cost Of My Freedom」以来〜20年間(9枚のアルバム6枚のシングル)アルバム・シングルの全作品でチャートTOP10以内のセールスを記録しており、常にロックシーンの最前線でリードする存在となっている。
オフィシャルサイト:https://kenyokoyama.com/
楽曲情報
Ken Yokoyama「The Ballad」
2026年1月13日(火)より配信開始
2026年1月13日(火)より配信開始
